存続危機のお嬢様学校が一変!栃木県で教育改革を推進している「星の杜中・高校」を総力取材。
“チェンジメーカーの育成”をミッションに掲げ、開校からわずか3年で、世界大学ランキング25位(2026年)のシドニー大学など海外大学への現役合格率で全国第7位にランクイン!
制服の自由化、アイランド型の机配置、ノーチャイム、定期テストの廃止など生徒の自主性やコミュニケーション力を育てる仕掛けが満載。
在学中に起業し、資本金300万円を調達した高校3年生の生徒会長や中学2年生でゴルフ部を立ち上げた関東ジュニアチャンピオンなど。
職員室もフリーアドレス、クラスを複数の教員で担当する「チーム担任制」など新しい教員と生徒のカタチが明らかに。