1962年9月1日、広島テレビは誕生しました。
“広島だから”にこだわり続け、
平和やカープ報道をはじめ、
様々な感動や悲しみ、躍動を伝えてきました。

あれから60年…。
還暦を迎える広島テレビは今、
“reborn”を宣言します。
rebornは
“再生・生まれ変わり”を意味する言葉。
「伝える私たちが変わる」という決意に加え、
よりよい未来のために
「私たちが暮らす広島を変える」という
願いも込めました。
これまで
培ってきた広島との絆を大切にしながら、
広島テレビは生まれ変わります。

記念
事業

未来に向けて、いまできること…
広島テレビは「事前防災」「事前復興」を発信・実践し災害に強い新時代の地域づくりを支援します。

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学校では教えてくれない!
みんなの防災教室

3月13日(土)

14:00〜15:00

放送は終了しました

地球温暖化とともに年々増える豪雨災害。広島でも2014年に広島土砂災害、2018年に西日本豪雨と、短いサイクルで大規模土砂災害が発生しています。そんな中、重要なのは、災害による被害を最小限に抑えるための対策を講じる「事前防災」、そのためのまちづくり「事前復興」。まだ、多くの人にとってなじみのない「事前防災」と「事前復興」について、気象予報士たちが最新事情をリサーチする報道教養バラエティー番組です。

「リボーン」=「生まれ変わる」という意味を込めて、
マスコットキャラクターのピッピが、
卵から誕生することで、開局60年の今、
広島テレビが新たに生まれ変わることを表現しています。