広島初レギュラー 三四郎(小宮浩信・相田周二)

9月23日(日) ひる12時35分

Dearボス

若者たちから野心が消えたと言われる昨今。このままでは日本のパワーは衰えるばかり?!
そんな現代でも野心の火を燃えたぎらせている人たちもいる!それは・・・ボス!

様々な感情をタレントがむき出しにしてぶつけ、ボスを丸裸にするとともに、一体なぜ成功したのか?
ヒットの秘密はどこにあったのか? など、
視聴者も興味のある企業の裏側にも焦点を当てるボス&お仕事覗き見バラエティ!

第23回

水族館に最新フードエリアまで…マリーナホップ再生のカギに迫る

今回のボス
アイデアでV字回復! マリーナホップ運営会社
社長 坂根紳也さん

一時は廃業の危機まであったショッピングモール「マリーナホップ」を再生させ、"ココだけモール"として他との差別化で存在感を示しているボス。
数々の体験型施設を導入したボスの最大の秘策が水族館。広島市内唯一の水族館は独特の展示方法やユニークな催しで、小規模ながら人気施設としてモールの集客に一役買っていた。"お月見"をテーマにした水槽づくりのアイデアを三四郎も提案。奇想天外なアイデアは採用されるのか?さらに、この春オープンしたフードホールにも潜入。大手旅行雑誌と連携した新しい施設には、旅の起点の場所になってほしい、というボスの願いが込められていた。

第22回

体験型モールを打ち出しマリーナホップV字回復!アイデアボス

今回のボス
アイデアでV字回復! マリーナホップ運営会社
社長 坂根紳也さん

広島初の本格アウトレットモールとして華々しくオープンするも、来場者激減で一時は閑古鳥が鳴いたマリーナホップ。2012年に運営を引き継ぐと、わずか5年で来場者数を60万人も増やしたボスの戦略に迫る。
ショッピングモールは買い物をするところ、そんな常識を覆し、体験型モールへ生まれ変わらせたボス。最初に取り組んだのは、立地を生かした改革となぜか住宅 展示場の誘致。そのわけとは?
動物ふれあい広場では可愛い生き物とのふれあい!のはずが西口アナの暴走で小宮マジギレ。さらに東京五輪の種目にも選ばれ注目されるボルダリング施設では、ロッククライミング経験者の相田が大口をたたくが、いいところは見せられたのか?!

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