こどものミライ

2026年9月2日(水)放送内容

不登校経験者が作る新しいサイト 家と学校以外の居場所

広島県内の小中高校で不登校の児童・生徒は1万人を超えています。学校に行けなくなったとき、多くの子どもや保護者が直面するのが「平日の昼間、どこで過ごせばいいのか」という課題です。 今回の「こどものミライ」では、自身も不登校を経験した20代の若者たちに取材。子どもたちが安心して過ごせる場所や情報を集めたサイト「ヘイブラ」の立ち上げに取り組んでいます。 学校に行くことだけが正解ではない時代。子どもたちが社会とのつながりを持ちながら、自分らしく過ごすために必要なこととは何かを考えます。

最新の内容はコチラ

トップへ戻る