

広島駅近くにお好み焼き店が数多く並ぶ「駅前広場」に出店する2店舗、
「ひこ」と「OKAMOTO’S」が共同出店!今年1月20日にオープンしました。
お店を構える旭町は、「ひこ」の社長の生まれ育った町。
地元にお店を出したいとの思いに、「OKAMOTO’S」の皆さんが応えました。
なんと、11時から21時まで通して営業しているので、昼飲みもできちゃうのがうれしいポイント!
「ヒコ、オカモッチーズ」は、二つのお店のいいところを盛り込んだ贅沢な一枚。
最後の一口までおいしく味わってもらえるように、と、キャベツや麺の焼き方にもこだわっています。
お好み焼きの中に忍ばせたおもちはとろりと溶けて、大葉が優しく香るのでさっぱりさも感じられます。
上に乗せられた大量のチーズはこんがり炙って、半熟の卵焼きの黄身をぱかっと割れば・・・
すべてが相まっておいしい!!!!もちとチーズが大好きな木村も大満足な一枚でした!
「ひこ」の奥作芹花さんと、「OKAMOTO’S」の岡本雅之さん、
2人が鉄板の前に立ち、お好み焼きを焼いてくれますが、
気になるのは、焼き方はどっちの店に合わせているの!?ということ。
答えは、麺をまあるく、パリパリに仕上げるのは共通だけど、
それぞれのこだわりで焼いているということでした!
焼く方によっても印象が変わるお好み焼き、皆さんが行ったときはどちらが焼いてくれて、
どんな仕上がりになっているのか!(もちろん、どちらが焼いたものも絶品なのです!)
ぜひそこも楽しみに、足を運んでみてください!
BACKNUMBER
番組情報トップ