今回のテーマは広島市の姉妹・友好都市の魅力を伝える「ヒロシマ・メッセンジャー」。
今回は、カナダ・モントリオール市を担当する2人の活動を取材しました。
イベントの企画から運営まで自ら担い、市民と世界をつなぐ架け橋として活躍する姿に注目です。
なぜ応募したのか、活動を通して感じたやりがいとは。
国際交流の魅力あふれる内容を、ぜひYouTubeでご覧ください。
馬場のぶえ
1997年、広島テレビにアナウンサーとして入社。
「柏村武昭のテレビ宣言」「テレビ派」など、約27年間、夕方ワイド番組のキャスターを務める。
「生涯しゃべり手」の夢を追うため、 2024年10月末に広島テレビを退社。
モットーは「力まず きどらず 自然体」。
私生活では、2男1女の母であり、実母を12年にわたり介護した経験がある。
介護や子育て、話し方などの講演も多数。