今回のテーマは、「避難行動要支援者避難支援事業」です。
高齢者や障がいのある方など、自力での避難が難しい人を、地域でどのように支えていくのかを紹介します。
全国各地で災害が発生する中、いざという時に備えた取り組みが進められていますが、そこには地域ならではの工夫や、日頃からのつながりが欠かせません。
馬場のぶえさんが実際の現場を取材し、支援する側・される側それぞれの思いや取り組みに迫りました。
ぜひYouTubeでご覧ください。
馬場のぶえ
1997年、広島テレビにアナウンサーとして入社。
「柏村武昭のテレビ宣言」「テレビ派」など、約27年間、夕方ワイド番組のキャスターを務める。
「生涯しゃべり手」の夢を追うため、 2024年10月末に広島テレビを退社。
モットーは「力まず きどらず 自然体」。
私生活では、2男1女の母であり、実母を12年にわたり介護した経験がある。
介護や子育て、話し方などの講演も多数。